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letter to you: ずっと苦しかったのは、誰かのしあわせの価値観を自分にあてはめて考えていたからだと思った。人それぞれ、しあわせと思うことはちがって、みんなのしあ...
skdy:
ずっと苦しかったのは、誰かのしあわせの価値観を自分にあてはめて考えていたからだと思った。人それぞれ、しあわせと思うことはちがって、みんなのしあわせにあてはまるように生きてくなんて無理で当たり前。自分にとってなにがしあわせかを知り、それにむかって生きていく。誰かのしあわせは誰かのものでしかないから、それにふりまわされてる場合じゃない。
(haikyocyanから)
(lily14gilから)
"それでも「やる気が出ない」というなら、「やる気にならないとできない」と思っていること自体が間違いだと言いたいです。こういった悩みを抱える人に対する代表的な心理療法で、『森田療法』というのがあります。1920年代に精神科医の森田正馬先生によって提唱されたもので、分かりやすく言えば、「感情を意識せず、体だけ動かしなさい」というものです。 「体がだるい」「疲れている」「落ち込んでいる」……そんなときに「元気を出して、やらなきゃ」なんて思うことでやる気を出せる人なんていません。そんな感情を意識すると、ますます何もできなくなりますから、やる気も元気もないし、気分が晴れないままでもいいので、淡々と体だけ動かすんです。 (中略) 『やる気』というのは、そうやって自分が「やった」という体験を積み重ねていくことによって生まれるものなんです。"
POLAR BEAR BLOG: 「やる気」は後からついてくる
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後からついてくるってこういう事だったんか・・・
だからってできるかどうかは別だけど><
(via komaku)
(via yoosee, wozozo) (via quote-over100notes-jp) (via nandemo812) (via flatmountain) (via bwlz) (via hisame) (via jyouhoutan)
(via japbhangra) (via haikyocyan)"IT 業界においては、集中したいのに周囲が騒がしいとき、
イヤフォンやヘッドフォンでノイズを聴く人が多いようだ。
単に音で音を防ぐだけなら普通の音楽でもよいのだが、
意味のある音楽は集中の邪魔になるので、通常は無意味な雑音が好まれる。
そういうときに便利なのが、
ノイズサイト
“simplynoise.com”
だ。
しかし、純粋なホワイトノイズを聴くのはあまりにサイボーグ的だし、
揺らぎや色をつけたノイズもピンとこないなあ、
と思っていたら、上記サイトのダウンロードページにいいものを見つけた。
遠くの嵐と雨の音、一時間分。しかも無料。
今日一日、(オフィスは静かだったが)試してみて、なかなか良かった。
雷が異常に嫌いという人は別だろうが、
雨音や遠くの雷鳴には何故か心安らぐ。
原始の頃の人類にも嵐は危険だったはずだが、
おそらく嵐の間は外敵も襲ってこなくて、
しばらく静かな安全が得られたのかも知れない。"
The Return of Dr. Hara: 雷鳴は静かな調べ
聴いてるけど良いね。
(via deltam) (via kml) (via horiesatoshi) (via fukumatsu) (via blacktights) (via quote-over100notes-jp) (via technerd-org) (via monburan) (via yoderkeez)
(via monocage) (via restr-ei) (via springdawn) (via manshiro) (via garance510) (via snaclip)"初めてアイヌ人との交流を試みた日本人は、紙に鉛筆で適当にぐちゃぐちゃ書いてそれを指差して見せてアイヌの言葉で「何これ?」ってわざと言わせた。それでまずはアイヌ語で「何?」って言葉を獲得したらしい。後はそのアイヌ語で「何?」って言いながら草とか石とか指差して物の名前を聞いていった。"
Twitter / @halmemorize (via mcsgsym)
(元記事: wwwwwwwwwwww123 (snaclipから))